佐賀県ツーリングですが
この目でみたい被写体が福岡県にありました

筑後川の下流、有明海まで約6.5km の構築物です



460

撮影データ

撮影日時:2015.03.20  14:16
焦点距離:24mm
絞り値:f/11
シャッタースピード:1/320秒
露出補正:なし
ISO感度:100相当
ホワイトバランス:オート
ピクチャーコントロール:ヴィヴィッド
使用機材:Nikon D3S
使用レンズ:Nikon AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED






462

撮影データ

撮影日時:2015.03.20  14:19
焦点距離:70mm
絞り値:f/11
シャッタースピード:1/200秒
露出補正:なし
ISO感度:100相当
ホワイトバランス:オート
ピクチャーコントロール:ヴィヴィッド
使用機材:Nikon D3S
使用レンズ:Nikon AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED








463

撮影データ

撮影日時:2015.03.20  14:21
焦点距離:40mm
絞り値:f/11
シャッタースピード:1/200秒
露出補正:なし
ISO感度:100相当
ホワイトバランス:オート
ピクチャーコントロール:ヴィヴィッド
使用機材:Nikon D3S
使用レンズ:Nikon AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED








461

撮影データ

撮影日時:2015.03.20  14:18
焦点距離:24mm
絞り値:f/11
シャッタースピード:1/200秒
露出補正:なし
ISO感度:100相当
ホワイトバランス:オート
ピクチャーコントロール:ヴィヴィッド
使用機材:Nikon D3S
使用レンズ:Nikon AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED








航路改良を目的とした明治政府がオランダ人技師、
デ・レーケに設計を依頼したそうです

導流堤によって川の流れが速くなり
土砂堆積を抑える効果があるようです

川の真ん中に土手がある…興味のある被写体でした
干潮時のみ現れる、この構築物を撮影するために
潮汐を事前に調べての行程設定でした